騙姦6





主婦強姦(着衣) 主婦4P(着衣) 主婦6P輪姦 騎乗位 羞恥プレイ
顔射 感じてる度80 ルックス65 美乳(巨乳ではない 膣内射精はなし



自治会長などという役職はほとんど名誉職のようなもので労ばかり多くして益は少ない。
水野もまたその自治会長の一人である。
自治会費の集金にいけば嫌な顔をされ、近所の争いの仲裁まで任されたりする。
いい加減誰かに地位を譲り渡したいと水野は常々そう考えていた。

「ご機嫌いかがですか?水野さん」

明るい顔をして現れたのは隣町の自治会長で海藤という壮年の男であった。
このところ景気の悪い不動産会社の社長であり、若いころにはかなり遊びで鳴らした男であったらしいが、この不況の影響ですっかりご無沙汰であるともっぱらの噂であった。

「まったく暑いねえ……私の歳にはこたえるよ」

「すいません、私が最後ですか」

遅れて現れたのは飲み屋のマスターの香川という男であった。
あまり素行のよいうわさはきかないが強面で近所間のトラブルでは世話になる男である。

今では各自治会の連絡役のようなことを任されていた。
議題は自治会の懇親会の企画である。
世の中の風潮的に近所付き合いは少なくなり、隣の家に住んでいるのが誰かもわからない。
そんな状況を改善させるために人を集める催しを開催しようというのが最初の趣旨であった。
しかしそれも香川の発言から雲行きが怪しくなっていく。

「今度できたあのマンションですがね?美人の奥さんが大勢いるんで有名らしいんですよ。是非参加させて欲しいですね」
「いやあ、本当ですか?」
「その噂なら私も聞いたことがあります。うまいこと仲良くなれれば………ちょっと面白いことになるかもしれませんね」

海藤は舌舐めずりでもするように口元を歪ませて微笑する。
商売女から素人まで数々の女を抱いてきた過去の自分を思い出したらしい。
香川も海藤に同調するように身を乗り出して言った。

「あくまで結果的に奥様方と交友が深まるなら問題ないんじゃないですかね?………水野さんだってまだまだ男やめちゃったわけじゃないでしょう?」
「そ、そりゃまあ……………ねえ…………」

艶やかに熟れた見事なプロポーションの女性を見れば50代も半ばになった水野でも心が躍らないといえばウソになる。
香川も海藤もだらしなく笑みくずれていた。

…………これだけ苦労しているんだ、少しくらい役得がなきゃやってられんよな…………。

まだ見ぬ人妻たちの肢体を思い描きながら水野もまた数年ぶりに股間に血が勢いよくめぐるのを感じていた。







「いやっ!離して!」
「そうつれないこと言うなよ。お隣の奥さんもいい声で啼いてるぜ?」

アルコールの入った親睦会は調子にのった水野をセレブ妻たちがじゃけんに扱ったことにより凌辱の宴と化していた。
隣部屋では水野が明美を犯しているらしく、肉を打つ炸裂音と明らかに感じている甲高い嬌声が響いている。
そして自分たちも目の前の男に犯されていくと思うと沙織は絶望に目がくらむ思いであった。

「へっへっ………いい身体してるじゃないの…………」
「いやあああっ!触らないでええ!」

沙織のとなりではショートカットでスレンダーな身体が魅力の皐月がビリビリとパンストを破られていた。
控えめながらツンと天を向いた張りのある乳房と、薄い恥毛の秘所が男の暴力によって暴かれて欲情の視線にさらされる。
クチョクチョと淫らな水音が聞こえ出すまでにそれほどの時間はかからなかった。
二人とも夫との情事は久しくご無沙汰であることが災いした。

「濡れ濡れだぜ、奥さん?」
「よっぽどご無沙汰だったんじゃないの?」

沙織と皐月は屈辱に顔を赤らめながら顔を伏せるしかなかった。
夫との夜の営みがすっかりご無沙汰であることは事実だった。
下種な男が相手でありながら快感を感じてしまう自分の女の身体をこれほどうらめしく思ったことはない。

「やめて、許して………」
「こんなことって…………」

香川と海藤はお互いにいやらしい嗤いを浮かべて目配せすると両足を広げて熟れた人妻の秘貝を押し広げた。
いつもは取りすました顔で上品な笑みをたやさないセレブ妻が、お互いにお○んこを見せつけあう形になり、沙織と皐月は羞恥の悲鳴をあげた。

「見ないで!皐月さん!」
「見ちゃいやああああああああ!」

陰毛の薄い皐月に対して沙織は剛毛なためか綺麗に処理してあってわずかに小さな三角形が見て取れる。
どちらも愛液がヌラヌラと淫らな輝きを放って男たちの視線を釘づけにしていた。

「くそったまらん!」
「可愛がり甲斐があるぜえ」

香川と海藤は二人を向い合わせると十分に潤い始めた秘所にピンク色に震えるバイブを押しあてた。
グジュリという淫媚な音とともにバイブを飲み込んだ二人の秘所は大量の愛液をしぶかせながら貪欲にバイブを受け止めていた。
ビチャビチャビチャビチャ…………。

「ああっ!そんな動かさないで!」
「そんな深くいれたら………だめええええ!」

このところ使われていなかった女の肉襞に淫具が淫らな振動を伝えると二人はおとがいをあげ腰をゆすって快楽の悲鳴をあげた。
ゴリゴリと膣肉をピンクのシリコンが蹂躙していく刺激に嬌声が漏れるのを抑えることができない。

――――ああ、沙織さんがあんないやらしい顔をするなんて…………
――――皐月さん、いつも凛として性欲なんてなさそうな顔をしてるのにあんな蕩けた顔してるわ…………。

自分だけでなく、顔見知りの奥様が同じように男の責めによがっているさまが二人の快感を加速させていた。
どんどん子宮が疼き、秘所からは驚くほどの蜜益が垂れ流されはじめた。
二人の身体が十分に発情したことをみてとった香川と海藤は己の勃起した巨大なモノをトランクスから解放して二人の唇へとねじ込んだ。

「「んむうううううっ!!」」

ゴツンと喉にあたるほどに巨大な肉棒に沙織も皐月も目を白黒させて驚きを隠せない。
少なくとも夫のサイズとは一回り以上は違う逸物であった。
黒光りしたそれから発散される性臭に二人は陶然となって肉茎をほおばり舌を這わせるのだった。


グイッと髪を掴まれて二人の唇から唾液にまみれたペニスが引き抜かれた。
スカートがまくられて形のよい尻がまろびでる。
香川と海藤はバックから露わとなった二人の秘所に狙いを定めた。

「あああああっ!入ってくる!!」
「ふ、深いいいいい!」

すでに潤みきった二人の膣肉は香川と海藤の巨大なものをなんの抵抗もなく飲み込んでいった。
しかし夫との営みでは味わったことのない圧力に二人の秘洞はメリメリと音を立てているかのようだった。
脳髄を焼く衝撃に沙織の長い髪が揺れる。
子宮を突き上げられる悦びに皐月の細い腰がユラユラと踊る。
口では嫌がりながらも二人の身体は完全に男が与える肉の悦びの虜であった。

「おかしくなるっ!」
「壊れちゃううう!」

次第に自分から腰を振り始めた二人を持ち上げ香川と海藤は騎乗位に移行した。
もちろんお互いの結合部を見せつけあうように向き合わせることは忘れない。
淫らに腰を振っている牝犬の姿を見るたびに、自分もまた一匹の牝犬と化していることを自覚して沙織と皐月はどんどん燃え上っていく身体に身もだえした。

グシュグシュグシュグシュ!

結合部の愛液が激しい律動で泡立ちピチャピチャと床に染みを作り出す。
下から突き上げられるたびに張りのある乳房が揺れ、固くしこった乳首が二人の快感を示すようにピクピクと痙攣した。
何度みても下から見上げるこの光景には欲情の疼きを禁じえない。
海藤はこの騎乗位が最も好きな体位であった。
体重の重みで自然と深い結合がとれるこの体位がもっとも女の反応を確認することができる。

「ふひひ………どうした?もっと腰を振らねえか!」

香川は皐月の反応に満足できなかったかとみえて下からガンガンと腰を突き上げる。
全体的にスレンダーな皐月の身体が激しい突き上げに耐えかねたようにブルブルと震えたかと思うと皐月はクッタリと上半身の力を抜いて香川へともたれかかった。
絶頂してしまったのだ。

「オレも負けてられんな…………」

沙織を押し倒して正常位にすると海藤も猛然と肉竿を押し込んでいく。
腰をのの字を描くように揺らして子宮口にクチクチと亀頭をこすりつけるように押し付ける海藤の責めに沙織もたまらず絶頂へと押し上げられていった。

「きゃひいいいいいいいい!!」

ミチミチと柔らかな膣肉がペニスを圧迫する快楽に海藤はなんとか射精をこらえて一息をついた。
ハァハァと甘い喘ぎが沙織と皐月の唇から漏れ続けていた。

まったくイイ女だ。
これほどの女は商売女でもめったにはお目にかかれない。
皐月も沙織もただ容姿に恵まれているだけではなく、身体もいいし締まりもいい。
しかも夫の社会的地位が高いのも都合がよかった。
夫を愛していれば自分が犯されたとは言えないだろうし、夫に依存していればなおさらだ。
あとは夫に弁解する気も起らないほど感じさせて虜にしてしまえばいい。

香川と海藤はお互いのアヘ顔がよく見えるようにソファに沙織と皐月を押し倒すと最後のスパートを開始した。

子宮口をこじあける勢いで肉杭を突き上げ、同時に右手はほころんだ牝のつぼみを捕えている。
ペニスを突きこまれながらクリトリスをつままれる刺激に沙織は抗するべくもなくただ悦びの涙で頬を濡らした。
「あぐっ!いいっ!いいのおおお!」

「ほら見ろよ!いい顔してるぜ………」

皐月に見られていることにも気づかず沙織は完全に肉の悦びに浸っていた。
ビクビクと上半身を痙攣させて悦楽に舌先を突きだす沙織の媚態に皐月もまた肉襞の一枚一枚が悦びに蕩けていくのを自覚した。

「らめぇ!こんな………すごすぎる!」

香川のエラの張った巨根をゴンゴンと子宮口に打ちつけられ皐月の子宮から悦楽の波が腰を伝ってユルユルと脳髄へと登っていく。
二度目の絶頂の予感にいやいやをするように皐月は首を振った。
正常位のため香川の厭らしい顔が間近にある。
こんな至近距離で自分のアヘ顔を見られることはこれほど恥をさらした皐月にも耐えがたい何かであった。

「そろそろ出すぞ!」
「オレもいくぜ!」

男たちの肉棒が射精するためにビクビクと震え血管が浮き出るほどに体内で膨張していくのに二人は半狂乱となった。
チカチカと快楽で景色が信号機のように明滅する。
こんな気が狂いそうなほどの快感は夫との営みでは味わったことがない。
そのことが悔しく、そしてたまらなくみじめであった。

「お願い!膣内に出さないで!」
「外に!外にいいい!」

「うおおおおおおおおおおお!」
「出るっ!出るっ!」

限界まで膣内の収縮を味わったのち、海藤はすばやく肉棒を引き抜くと沙織の白い鼻筋に白濁をぶちまけた。
香川もまた皐月の小さな唇をこじあけて大量の牡液を喉の中へ流し込んでいる。
まだ膣内に巨大なモノが挟まっているような快楽の余韻に浸りつつ、沙織と皐月は自分たちの身体が完全に男たちに穢されてしまったことを知った。


……………ああ、どうなってしまうの?私たち…………。

ガラリと隣の扉が開く。
自分たちと同じく絶頂に次ぐ絶頂で快楽に瞳をにごらせてしまった明美が茫然とこちらを眺めていた。




今井優が、みずなれいが、相馬優希が、結城みさが、清純な女子大生がセレブな美しい主婦が……性狼たちの獲物として狩られていく!



中出しが標準なハヤブサで泣き叫ぶ女の悲鳴と体内を穢される絶望を堪能せよ!!
ハヤブサ

inserted by FC2 system